第五章 音乐祭,闪闪发光的加奈实(2/5)
いつもどおりの通り独り
一如既往日复一日
こんな日々もはや惩り惩り
这种日子再难忍受
もうどこにも行けやしないのに
明明已经无处可逃
梦见ておやすみ
去梦中吧祝你好眠
いつでも仆らはこんな风に
我们一直都是如此
ぼんくらな夜に饱き饱き
厌倦着这样昏昏沉沉的夜
また踊り踊り出す明、日に
仍然还要继续起舞
出会うためにさよなら
为了明天的相会挥手作别
歩き回ってやっとついた
四处彷徨后终于到达
ここはどうだ楽园か
这里总该是乐园了吧
今となっちゃもうわからない
可事到如今已经不敢确定
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